CDに代わりUSBメモリでソフト
2008年08月27日
USBメモリって便利ですよね。あんなに小さいのに何ギガも記録できるのですごいです。
今のパソコンはUSBがついているのがほとんどなので、簡単にファイルを持ち歩いて、パソコンに移すことができます。便利です。
ソースネクストは27日、パソコンソフトをUSBメモリに収録した新しい販売メディア戦略を発表した。CD-ROMに代えてUSBメモリにソフトを収録して販売するもので、「Uメモ」戦略と呼称するもの。
同社では、今後市場の伸びが期待されるUMPC(ウルトラモバイルパソコン)やコンパクトなモバイルノートパソコンの多くでCD-ROMドライブが非搭載になっており、パソコンソフトの販売メディアをUSBメモリ(1GB版)に変更することで、さらなるパソコンソフトの普及につながるとして、「Uメモ」シリーズの発売に踏み切ったとのこと。ソフトを収録したUSBメモリは、通常のUSBメモリとしても利用できるほか、アクセス速度や静音性でもメリットが大きいとしている。メモリは基本的にトランセンドジャパン製となる。
ラインアップとしては「ウイルスセキュリティZERO」「筆王ZERO」「携快電話ZERO」などをはじめとする主力ソフト7タイトルが9月5日にCD-ROM版と同じ価格で発売開始となる。10月3日には第2弾としてゲームを含む13タイトルの販売が予定されている。
年内30タイトル・初年度100万本の販売を目指すとのこと。
三国志IX
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カテゴリ: 日記
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